2013年9月28日土曜日

SUPER FESTIVAL 63

告知が遅くなりましたが、明日9/29日の スーパーフェスティバル63 が参加します。
今回もCOSMO LIQUID の近藤さんからお誘いをいただき、KEY HOLE EYES として共同での出店です。

前回と同じく僕の分の販売物は、 Devil Girl 3000円 です。
九段下まで足を運べそうな方は是非。

---

しかし、むむむ、前回のスーフェス参加からもう半年以上たったのですね。。
日記を見ると決して一日の密度が減っているわけではないのですが、結果として残しているものが何もないので時間を消化した感じがないのはやっぱり悲しい。

まぁ、ぼちぼち新作を完成させたいです。いや、します。


2013年7月27日土曜日

Wonder Festival

早いもので明日7月28日に幕張メッセで行われるワンダーフェスティバルに参加します。
今回も前回とまったく内容はかわらずです。

Devil Girl - 3000円
H:130mm ベース込み

卓番号 5-28-05 THUNDERROAD STYLE
(サンダーロードスタイル笠井さん,グレイクレイ真辺さんと共同のブースです)

いつにもまして今回は余裕なかった為,新作は完成できず。
何時になったら出来るんだろうか。。

よろしければいらしてください。

2013年4月27日土曜日

SUPER FESTIVAL 62

書くのが遅くなりもう明日になってしまいましたが、28日の スーパーフェスティバル62 に共同で参加させていただきます。COSMO LIQUID の近藤さんからお誘いをいただき、その末席に。

Aフロア-7番 KEY HOLE EYES

僕の分の販売物は、 Devil Girl 3000円 です。
九段下まで足を運べそうな方は是非。

2013年2月12日火曜日

おとついの様子


ワンダーフェスティバルにてデビルガールご購入ありがとうございました。

販売に際し、少し原型がかけて複製された部分が有りますので修正お願いします、というような札を貼っていたのですが、重大な欠損との印象を持たれた方もおられ、なんとつけて販売すれば良かったのかと、いまだもやもや。(結局最後は外しました)
http://lh4.ggpht.com/-I_f8gfcBjVo/URouQSd4-3I/AAAAAAAAAI0/XOx31LUJJbk/devil-girl-man.jpg
次の生産は無理そうな感じですので、近日ゆるりとはじめる通販よろしくお願いいたします。

さて今回のワンフェス、自分の卓は前回と見た目ほとんど変化なしだったのですが、不思議とゾンビガールについてのお問い合わせを多く頂きました。そしてその後グレイクレイさんの名刺を持って帰って行かれる…これは間違いなく自分の卓の情報掲示不足。しかもグレイクレイさんのご紹介からたどり着かれたこのブログにゾンビの画像なしなのはあまりにもなので、ゾンビガールの画像を再掲します。
http://lh5.ggpht.com/-332SG246Lg8/URouLo9wurI/AAAAAAAAAIs/5ULZjbNlb3M/zombie_girl_kaitendo.jpg
Zombie Girlは今後キットとしての再販は行いませんが、回天堂さまから完成品としての流通品がまだあるかもしれませんので、そちらをご検討ください。画像はその完成品のデコマスとしてギルギルのK2さんに塗装頂いたものです。

(関係者のかたへ Zombie Girlの画像の再掲載に関して不都合がございましたらご連絡ください)

2013年2月9日土曜日

明日の販売物


日付が変わって明日はもうワンフェスですね。はやいー
今回もTHUNDERROAD STYLEさん内に間借りさせていただく形で参加させて頂きます。

卓番号: 8-26-09
販売物: Devil Girl - 3000円


今回は成形色がベージュです(白熱灯の下なので、写真は幾分濃い色になってます)。すこしパテで補修していただく必要はあるのですが、自分みたいな塗装しない派(本当は塗装出来ないし、めんどくさい派)でも形状が見やすく、そのままでも飾っておけるかと思います。

またワンダーフェスティバルカタログ広告欄の新作はやはり完成できず。次に持越し、目標到達出来ずです。

2013年1月22日火曜日

なかなか新作ができないこと


目前に近づいてきたワンダーフェスティバル用の販売物として先日DevilGirlの複製を依頼。前回販売した際の成型色は白でしたが今回はベージュ、値段は変更なしの3000円を予定してます。

これで販売物を用意する目処は立ったものの、新作は展示さえも難しそうで日に日に罪悪感をつのらせるワンフェス前。怠けてるから後ろめたく感じるわけで、少しづつでも作業すればいいんだよ、と言われると返す言葉もないんだけれど、「仕事としての製作」と「個人作品としての製作」というものに自分のなかでは結構隔たりがあって、毎日の作業のあとに1時間ワンフェスに向けて、というのがずっとできないでいる。

その隔たりが生じたのは仕事として喜ばれる原型がどんなものかを知ってしまったからで、その仕事で大事な事をある方に教わったからこそ今のところ生業にできている事実につながっていて心から感謝しているのだけれど、反面それまで自分が大事だと思っていたことはほぼ必要とされないか、なくてもいいという事実はワンフェスという舞台でのやる気を萎縮させたことを記憶している。

DevilGirlは仕事で大切なことと自分の中で大切なことを両立できたかな、という自負は持っていて、一年前こういうスタンスで今後進めていこうと思っていたんだけれど、その仕事で大切なことは自分にとってはストレスで、1日の仕事を終わらせたあとの1時間をそのストレスと向き合うのが嫌で、結果いつまでも新作ができないのかな、と。

目下のところ進行しているのは2つあるので、これを完成させた暁には、へたくそと言われてもいいから自分の素を出せるようにしよう。